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農協改革・監査法人監査対応トップセミナー 開催のご案内

農協改革・監査法人監査対応トップセミナー
開催のご案内 (会場が変更になりました)

主催:㈱日本農業新聞、㈱協同経済経営研究所

 改正農協法施行2年目を迎え、JAによる自己改革は待ったなしの状況にあります。平成31年度以降、公認会計士または監査法人から適正証明が得られないJAは信用事業を営む事ができなくなり、信用事業譲渡を迫られる恐れがあります。このため、農協改革や公認会計士監査への対応は将来にわたり総合JAを継続するための大きな課題と言えます。
 組合員の期待に応えられる総合JAとして生き残るためには、組合員の協同活動を基本とした農協改革の着実な実施や、公認会計士監査対応に向けた減損会計などの適正な会計処理、経営者の責務である内部統制の確立が不可欠です。
 そこで、本セミナーでは農協改革対応の実践事例や公認会計士監査への具体的対応のポイントと対応すべき課題を明確にしていきます。

 開催概要
  ■日時 平成29年5月9日(火) 13時~17時40分
  ■会場 エッサム神田ホール2号館 秋葉原UDX 4F Gallery
     (東京都千代田区内神田3-24-5 ) (千代田区外神田4-14-1)
  ■対象 JAの役職員
  ■定員 100名(定員になり次第、締め切りとなります)
  ■受講料 43,200円(税込み)
  ■主催 ㈱日本農業新聞・㈱協同経済経営研究所
  ■協賛 全国共同出版㈱
  ■後援 東京農業大学総合研究所農協研究部会

※くわしい案内はこちらからどうぞ 案内書(PDF)/会場変更のご案内

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「JA共済総研セミナー」開催のご案内

「JA共済総研セミナー」開催のご案内
一般社団法人 JA共済総合研究所
 平素より、当研究所の業務につきましては、格別なるご理解とご協力を賜り厚くお礼申しあげます。
さて、当研究所では来る平成29年3月17日(金)、毎年恒例の「JA共済総研セミナー」を開催いたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。


1.テーマ
  農山漁村地域の再生・活性化に向けた若年層の地方人材還流戦略
  ~首都圏大学生を対象とした地域滞在型就業体験事業“信州エクスターンシップ”から見えてきたこと~
2.開催日時・場所
  平成29年3月17日(金) 13時00分~16時40分(12時15分開場)
3.定員
  80名(先着順。定員に達し次第、締め切らせていただきます)
4.参加費 無料
5.申込 主催者サイトからお申込みいただけます

<お問合せ先>
    一般社団法人 JA共済総合研究所 調査研究部(担当:上田・川尻)

詳しくは「ご案内リーフレット」をご確認ください



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第18回先進的リスクマネジメント研究会

「第18回先進的リスクマネジメント研究会」開催のご案内

(株)協同経済経営研究所
 代表取締役 鈴木 充夫

拝啓、時下ますますご清栄のこととお喜び申しあげます。標記の研究会(第18回)を下記のとおり開催します。
今回は、JA改革と信用事業譲渡、公認会計士監査証明への対応、収益管理の高度化とエリア展開等をテーマとします。

1.開催テーマ
今回のテーマは、①JA改革と信用事業譲渡、②公認会計士監査証明に向けた対応、③収益管理の高度化と金融機関としてのイコールフィッティングをテーマに開催します。
JA改革の課題では、JAバンク基本方針と信用事業譲渡の影響と課題について経営面での影響と課題について議論を進めます。また、公認会計士監査の証明が得られない場合には信用事業譲渡になるため、公認会計士監査の証明に向けた対応策について検討します。
また、信用事業を継続するためには金融機関としてのイコールフッティング、金融機関としての能力向上が重要になってきます。
さらに、今後、低金利、奨励金水準の低下のなかで事業利益の確保が困難になることが予想されます。このため、如何に金融(信用、共済)事業の収益を維持し、経済事業における赤字の縮減を図るかが課題になります。四半期モニタリングと収支管理の高度化による現場での収支改善策の提案とエリア展開と貸出を含む自己運用の強化策等による基礎収益力の向上が必要になります。
また、合理化だけではなく、収益力を上げるには地域と組合員の支持を得て事業利用の占有率を上げていくことが求められます。JA改革でも利用者や地域での支持が重要なことから①利用者満足度分析によるCSの向上策と事業利用の拡大への応用、②支店運営、エリア戦略への応用と展開、③JAの現場への応用とJA改革への対応などの課題を中心に検討を行っていきます。

2.開催日時
  平成29年3月25日(土) 午後1時半~午後5時

3.会場
社団法人緑丘会館 東京・池袋 サンシャインビル60 57階 会議室

4.研究事項
 (1)<研究事項>JA改革の動向と課題点
  ①JA改革をめぐる情勢と課題
  ②JAバンク基本方針と信用事業譲渡
  ③信用事業譲渡と公認会計士監査への対応
 (2)<研究事項>公認会計士監査への実務的対応
  ①公認会計士監査証明に向けた監査対応
  ②監査証明に向けたインフラ整備(リスク管理、管理会計、内部監査)
  ③含み損の洗い直し
  ④内部統制の定着化と有効性の確保
  ⑤条件整備をどう進めていくか。
 (3)<研究事項>金融機関としてのイコールフィッティングと対応
  ①金利低下の下での収益管理の実践
  ②意識改革と事業改革
  ③金融機関としてのイコールフィッティング
 (4)<研究事項>地域と組合員の支持の向上とエリアマーケティング
  ①組合員、地域の支持とエリア戦略
  ②エリア戦略のための利用者分析
  ③現場段階での応用
 (5)その他

5.その他
 (1)3月3日までに参加者を森田隆夫氏あてメールもしくはFAXにてお知らせください。
  ①メール  kms(*)gc4.so-net.ne.jp (*)を@に変更してください
      ②FAX   03-3270-0056

詳細はこちらから(案内状PDF)

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『平成29年度JA経営マスターコース』受講者募集中

『平成29年度JA経営マスターコース』受講生募集のご案内
JA全中教育部

下記の通り、「平成29年度JA経営マスターコース』の受講生を募集中です。

  1. 本コースの目的:本コースは、地域の実態やJAの使命を踏まえた上で、JAの経営戦略を立案し、その実行を担いうる”基幹的人材(将来の幹部候補)”の育成をはかることを目的とする。
  2. 受講対象者:原則として、JAの職能資格3~6級の職員(20歳代後半から30歳代後半)
  3. 開講期間:平成29年4月5日~30年3月8日
  4. 会場JA全国教育センター
  5. 受講申込手続き:所定の「受講申込様式(小論文を含む)」により、JA都道府県中央会会長の推薦を経て、本会宛て、平成29年2月17日(金)までに申し込む。
  6. 募集人員:35名程度
  7. その他:詳しくは、案内書(PDF)をご覧ください。




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【JAひまわり】大学生向け就職イベント開催のご案内

JAひまわりでは、下記の通り関東圏在住の大学生向けに就職イベントを開催します。

●「偽り就職」~やめるつもりで就職する~を考える会 in 東京
日時 2016年12月18日(日) 16時~18時半
会場 NIHONBASHI CAFEST(東京都中央区日本橋)

詳しくはこちらをご覧ください。



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