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平成27年JC総研シンポジウム開催のご案内

JC総研では下記のとおり「平成27年度JC総研シンポジウム」を開催いたします。
年度末でご多忙の折とは存じますが、是非ご参集いただきたくご案内申し上げます。

         記
名称:平成27年JC総研シンポジウム

テーマ:「産業・なりわいづくりと農山村再生」-地方創生の課題- 

目的:農山村における「地方創生」の焦点となっている産業や「なりわい」づくりについて、各地の取り組みを取り上げ、JAグループ・大学・NPO法人などサポートする側の積極的な支援のあり方を考える。

構成:*第1部「基調講演・報告」
・解題    小田切徳美(明治大学農学部 教授)
    ・基調講演  筒井一伸 (鳥取大学地域学部 准教授)
    ・実践報告  ①居長原信子氏(高知県 ㈱十和おかみさん市代表取締役社長)
           ②玉井常貴氏(和歌山県 農業法人㈱秋津野代表取締役社長)
           ③渡部浩忠氏(愛媛県 JAおちいまばり常務理事)
   *第2部「研究者の見方・パネルディスカッション」
    ・研究者の見方
       ①西山未真氏(千葉大学大学院准教授)
       ②岸上光克氏(水産大学校講師)
       ③千葉あや氏(JC総研副主任研究員)
    ・パネルディスカッション
       コーディネーター 図司直也氏(法政大学現代福祉学部准教授)
       パネリスト 居長原信子氏、玉井常貴氏、渡部浩忠氏、神代英昭氏(宇都宮大学農学部准教授)

日時:平成28年3月5日(土)開場12:00、開会13:00、終了17:30

会場:明治大学リバティホール

定員・参加費:定員400名、参加費無料

申込締切:平成28年2月22日(月)

詳細:案内チラシ(PDF)



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第2回日本ジビエサミット開催のご案内

特定非営利活動法人日本ジビエ振興協議会は、平成28年2月11日(木)~13日(土)、農林水産省、厚生労働省、環境省、福岡県、全国農業協同組合中央会、全国農業協同組合連合会、在日フランス大使館に後援いただき、福岡県内で第2回日本ジビエサミットを開催いたします。

■開催概要
メイン会場:アクロス福岡(福岡県福岡市) イベントホール(地下2階)
開催日:平成28年2月11日~13日
日程(予定):
11日 食肉処理施設の現地視察、シカ・イノシシの解体講習、ジビエ料理講習
12日 講演、基調報告、セミナー、機器等の展示
13日 基調報告、セミナー、機器等の展示
テーマ:伝統食から外食産業へ –有害捕獲から地域・産業資源としての捕獲への転換-
【基調報告のテーマ(予定)】
・衛生管理の注意点と対応策
・狩猟の魅力と食肉利活用
・流通・外食産業から見たジビエの魅力と課題
【セミナー内容(予定)】
・有効活用対策に関する都道府県担当者による情報交換会
・ジビエとワインの相性を探る
・食用を前提とした捕獲方法のポイント
・シカ、イノシシのはく皮、部位解体のポイント
・鳥獣被害対策、六次産業化とJAの取り組み
・ペットフードと皮革の可能性と課題
・食肉処理施設設計のポイントと整備すべき機器
・真空低温調理の特徴と調理メニュー
・国産ジビエ流通規格検討協議会の取り組み
*一部、講師、発表者が未定となっていますが、決まり次第更新させていただきます。
【申込】
現地視察、料理講習、基調講演、基調報告、セミナーとも定員制となっています。参加申込は先着順とさせていただきますので、最終締め切り日前であっても定員になり次第お申し込みを終了させていただきます。

申込はこちらからどうぞ

案内チラシ

関連URL
『農業協同組合経営実務』12月号掲載記事
日本ジビエ振興協議会

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日本農業労災学会・東京農業大学総研 第2回シンポジウムのご案内

日本農業労災学会・東京農業大学総研 第2回シンポジウムを下記のとおり開催いたします。



1 開催日:2015年5月15日(金)10:30~17:25

2 会 場:東京農業大学・世田谷キャンパス(マップ
      農大アカデミアセンター地下1階・横井講堂(東京都世田谷区桜丘1-1-1)

3 主催団体:日本農業労災学会・東京農業大学総研研究会3研究部会
  (労災対策研究部会・就農者推進教育研究部会・農業協同組合研究部会)

4 後援団体:全国農協中央会・日本農業新聞

5 テーマ:「農業法人経営における農業労災のマネジメントと補償対策」

6 参加費:3,000円 *交流会参加者は別途費用がかかります。

7 申込方法:4月28日(火)までに事務局へ申込み下さい。

* 詳しくは日本農業労災学会ニュースレター第2号をご覧ください。

*日本農業労災学会事務局(キリン社会保険労務士事務所内)
 TEL:042(316)6420 FAX:042(316)6430
 E-mail:irikiin(a)kirin-office.com
 公式ホームページ


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JC総研シンポジウム開催のご案内

JC総研シンポジウム
「農山漁村は若者をどう活かすか」を下記の通り開催します。

・日時 3月10日(火) 13時~17時30分(12時開場)
・会場 明治大学リバティータワー 6階1063教室
・定員 200名 ・参加費 無料
・主催 (一社)JC総研 ・共催 NPO法人 ふるさと回帰センター
・詳細 チラシ(PDF)

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平成27年東京農業大学総合研究所シンポジウムのご案内

平成27年東京農業大学総合研究所シンポジウム
総合農協における営農経済事業改革の実践
~組合員・担い手経営体に選ばれる事業改革とは~
主催:東京農業大学総合研究所GIS研究部会・農協研究部会
共催:全国共同出版(株)・(株)協同経済経営研究所
後援:日本農業新聞、農業協同組合新聞

■ 開 催 目 的 ■
 政府の規制改革会議の農協改革では、JA全中の一般社団法人化等を推進するとしています。
 JA全中は、政府の規制改革会議答申を受けて、平成26年9月に「農協は農産物の有利販売と生産資材の有利調達に最重点をおいて事業運営を行うこと」を骨子としたJA改革案を示しました。この改革案では、担い手経営体への施策集中など営農経済事業改革を明確化していますが、具体的な担い手支援策と営農経済事業改革策は示されてはいません。
 この度、東京農業大学GIS研究部会が中心となり、「総合農協における営農経済事業改革の実践」をテーマに、現場のJAで営農経済改革を実践している組合長を招きシンポジウムを開催する運びとなりました。このシンポジウムで営農経済改革の実践事例を学び、貴JAの営農経済改革の参考にして頂ければ幸甚です。
■ 概 要 ■
<開催日> 2月21日(土) 13時00分~18時00分(懇親会:18時10分~20時00分)
<会 場> 東京農業大学 農大アカデミアセンターB1 横井講堂
       (住所:東京都世田谷区桜丘1-1-1 TEL:03-5477-2207・総務課)
<対 象> JAの役職員  <定員> 200名
<受講料> 2,000円     <懇親会費> 3,000円(参加希望者のみ)
<振込先> 第一勧業信用組合本店(普通)6910631 口座名:全国共同出版株式会社
<申込方法> 参加申込書に必要事項を記入の上、FAXでお申込み下さい。

詳しい案内書はこちらからダウンロードできます(PDF)

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