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総合的リスクマネジメントセミナー2015

総合的リスクマネジメントセミナー
~改正農協法に対応できるJAづくりをめざして~

○開催目的
 農協法の改正が今年8月に行われ、来年4月に施行される運びとなっています。今回の改正は、農業所得増大やJA全国監査機構の監査法人監査への移行、認定農業者・経営のプロによるJA理事へ過半の選出、信用事業とその他の経済事業等による総合経営のあり方など、JAの組織運営にとってきわめて大きな課題が提起されています。これらの状況とJAをめぐる経営環境をふまえ、JAの今後の取り組み課題を明確にしていきます。さらに、今後、義務づけられる公認会計士監査について、公認会計士監査への移行にあたってのJAの対応する課題について学習します。
 さらに総合的リスクマネジメントの取り組みと実践、経営改革への応用について、JAの自己改革による成果を上げている実践事例から今後の経営課題を学びます。また、総合事業における組合員の利用情報の分析などによる、営業現場の改革と革新について学習します。

○概要
 ・講義日 平成27年12月3日(木) 13時30分~17時05分
              12月4日(金)  9時15分~16時30分
 ・会場  エッサム本社ビル別館3階 グリーンホール
     (東京都千代田区神田須田町1-26-3)
 ・対象 JAの役職員
 ・定員 100名
 ・受講料 60,000円(税込み)※懇親会費、弁当代を含みます。

○主催 ・株式会社日本農業新聞 ・株式会社協同経済経営研究所

○共催 ・全国共同出版株式会社

○後援 ・東京農業大学総合研究所農協研究部会

○申込み 日本農業新聞ホームページ「e農net

○問合せ先 株式会社日本農業新聞 事業開発部セミナー事務局(担当:加藤、井野、片岡)
      TEL:03-5295-7410 (月~金 9:30~17:30)

案内チラシ(PDF)


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第14回先進的リスクマネジメント研究会

第14回先進的リスクマネジメント研究会を下記の通り開催いたします。

(株)協同経済経営研究所

 1.開催テーマ
   第14回の開催テーマは、①JA改革に伴う農協法改正の影響と今後の課題、②新たな成長戦略、組織基盤強化としてのJAのEBM(イベント・ベースド・マーケティング)によるマーケティング手法の変革と実践、③中期計画策定を含む経営管理とリスクマネジメントの高度化をテーマに研究会を開催していきたいと考えております。
   JA改革に伴う今後の課題と対応では、①農家所得の増大と地域農業振興、②公認会計士監査の対応と経営対策、③JA改革に伴う対応課題を中心に議論を行っていきます。
   JAのEBM(イベント・ベースド・マーケティング)によるマーケティング手法の変革と成長戦略では、具体的なデモプログラムによる実例と現場での応用を中心に議論を深めていきます。
   経営管理とリスクマネジメントの高度化では、JA全国大会や県大会での決定を受けて各JAにおいて中期3か年計画を設定する時期に来ています。このため、中期財務計画の設定や中期計画での検討課題を中心に開催したいと考えております。

 2.開催日時
   平成27年11月14日(土) 午後1時半~午後5時半
 3.会場
   社団法人緑丘会館  東京・池袋 サンシャインビル60 57階 会議室
   〒170-6057 東京都豊島区東池袋3丁目1番1号 サンシャイン60 57階
       Tel: 03(3981)2340 Fax: 03(5396)4011 アクセスマップ

 4.研究事項
   (1)<研究事項>農協法改正に伴う今後の課題と対応
     ①農協法施行後の影響と課題点
     ②公認会計士監査の課題と対応
     ③農家所得の拡大と地域農業振興等
     ④その他の対応課題
   (2)<研究事項>EBMの実践と応用について
     ①EBMシステムの概要について
     ②システム開発と現場での応用について
     ③今後の課題と発展方向について
   (3)<研究実践事例>中期計画の策定と今回の論点
     ①JA改革を受けた論点
     ②平成30年度に向けた対応
     ③中期総合財務計画の策定
   (4)その他

研究会の詳細(申込)はこちらの資料をご覧ください。


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第19回新世紀JA研究会

●平成27年度 新世紀JA研究会 第19回セミナー 開催のお知らせ
  テーマ:「農産物輸出の可能性を探る!」

1.趣旨
 政府は、農協法の改正で、農業所得増大をめざす姿勢を鮮明にし、その一環として、農産物の輸出拡大に取り組む方針を明らかにしている。沖縄県でも、東南アジア向け輸出を想定したANAハブ空港が稼働しており、これを活用した農産物輸出に取り組み、昨年7月に設立された「食のかけはしカンパニー」では、全国から農産物を集め、イスラム教の戒律にのっとったハラール食品を製造・販売する6次産業化に乗り出した。
 JAおきなわも、これまで農産物輸出に挑戦してきているが、こうした流れの中で、改めて農産物輸出について、次年度の中期経営計画に盛り込むことを予定している。第27回JA全国大会議案でも農業所得増大や農業生産の拡大をめざしており、農産物の輸出拡大の可能性を探る。

2.主催 新世紀JA研究会

3.開催日時 平成27年10月22日(木)13時30分 ~ 10月23日(金)16時
 (詳細は別紙日程表のとおり)

4.参加対象者 JA組合長、常勤役員、幹部職員(連合会含む)、及びJA青年部・女性部役員他

5.参加予定人員 150人(定員になり次第締め切ります)

6.開催場所 JAおきなわ宜野湾支店3階ホール
         〒901-2203 沖縄県宜野湾市野嵩736 TEL 098-892-1151

7.参加費 
   会員(1名様に限り)      20,000円(22日の懇親会費と宿泊費込)
   一般参加者           30,000円(22日の懇親会費と宿泊費込)
   会員および一般参加者    15,000円(22日の懇親会費と宿泊なし)

8.申し込み方法 
  平成27年10月9日(金)までに参加費をお振込みいただき、必要事項を申込書へ記入の上、JAおきなわ(農業統括部)宛てにお申込み下さい。

9.問い合わせ先 
  セミナーの内容についてのお問い合わせは、下記宛てにお願いします。
   〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町3-1-15
   社団法人 農協協会内「新世紀JA研究会」高橋 英俊 宛て
   TEL:03-3639-1121 FAX:03-3639-1120 E-mail:nemoto(a)jacom.or.jp


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