FC2ブログ

02

09

コメント

地域発信型プロジェクト「JIMOT CM COMPETITION」 CMアイデア募集開始

島ぜんぶでおーきな祭
JIMOT CM REPUBLIC 2018
CMアイデア募集開始

島ぜんぶでおーきな祭 広報・宣伝チーム

 島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭(2018年4月19日~22日)恒例の地域発信型プロジェクト「JIMOT CM COMPETITION」が今年は「JIMOT CM REPUBLIC 2018」と名称変更、装いも新たに実施され、1月22日からいよいよCMアイディアの募集が始まります。
 このプロジェクトは海外を含む地元のアイディア発案者たちと、そこに住む“住みます芸人”、よしもとスタッフらが交流しながら、各地のCMを一緒につくりあげ、地方の魅力を伝えようという試みです。過去8回行われましたが、今回は、大切なものや気持ちの詰まった「じもとのちから」をさらに、みらいの子どもや人々に受け継いで欲しいという思いを込めて
 (1)「SDGs」をテーマに設定(世界共通17の目標達成の実現にむけたきっかけ作りのために)
 (2)SNSでの応募を実施(より多くの人が参加できるよう)
と2つの点を改良し、よりバージョンアップしたプロジェクトにしたいと考えています。

「JIMOT CM REPUBLIC 2018 募集要項」
主催:沖縄国際映画祭実行委員会 ©沖縄国際映画祭/よしもとラフ&ピース

この企画は、一般の人から地元の魅力を盛り込んだCMのアイディアを募集し、各部門の優秀作については、よしもとスタッフらが実際のCMに仕上げるお手伝いをするものです。CMは、島ぜんぶでおーきな祭(4月19日~22日)のイベントで上映し、各部門のグランプリ作品が選ばれ賞金が授与されます。

【実施部門】
 ①全国46都道府県の作品(優秀作5作品をCM制作、グランプリ賞金47万円)
 ②沖縄県全41市町村の作品(優秀作41作品をCM制作、グランプリ賞金41万円)
 ③アジア・ASEAN諸国の作品(優秀作10作品をCM制作、グランプリ賞金未定)
【テーマ】
 CMアイディアのテーマは、吉本興業グループが普及に取り組むSDGs(持続可能な開発目標)にちなんで、SDGs「みらいへつなぐ、じもとのちから」です。参加者の身近なところにある、みらいへ残したいものを映像に収めてCMをつくります。よしもとのSDGsへの取り組みについては、コチラをご覧ください。
【応募方法】案内チラシをご確認ください。 
【スケジュール】
  募集期間: 1月22日(月)~3月4日(日)/審査期間:3月5日(月)~
  CM制作作品発表:3月中旬
【本件についてのお問合せ】
島ぜんぶでおーきな祭 広報・宣伝チーム(株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー) 
担当:永井・大竹(03-3209-8290)


スポンサーサイト

02

09

コメント

平成29年度JC総研シンポジウム開催のご案内

平成29年度JC総研シンポジウム開催のご案内
「今、ここからはじめる地方創生 -農山村とJAの挑戦-」


●趣 旨:地方創生が政策目標に掲げられ3年が経過した今、あらためて地域づくりの「プロセス」に着目し、地域は何をすべきか、そこにJAはどう関わればよいのか、地方創生の新たなステージを展望します。
●日 時:平成30年2月27日(火)13時〜17時(12時開場)
●会 場:明治大学 リバティホール(アクセス)
     東京都千代田区神田駿河台1-1リバティタワー1F
〈プログラム〉 
 解 題:明治大学 教授 小田切 徳美 氏
 第一部:何からはじめるべきか ーワークショップの可能性ー
  講 演 ワークショップとは何か 弘前大学 准教授 平井太郎氏
  実践報告 ①和歌山県農林水産部  共同活動班長 中西一宏氏
       ②長野県JA松本ハイランド 代表理事専務理事 松澤幹夫氏
  クロストーク 
       ワークショップで切り拓く地域の未来
       平井太郎氏×中西一宏氏×松澤幹夫氏
 第二部:地方創生の新たな挑戦 ープロセス重視の展開ー
  講 演 ①地方運営組織の可能性と課題 大分大学 准教授 山浦陽一氏
      ②関係人口〜風の人の役割  フリージャーナリスト 田中輝美氏
      ③継がれる地域の仕事 日本農業新聞 記者 尾原浩子氏
  クロストーク 
       まち・ひと・しごと創生
        山浦陽一氏×田中輝美氏×尾原浩子氏
        ◎コメンテーター 法政大学 教授 図司直也氏
                 鳥取大学 教授 筒井一伸氏
●参加費: 無料(事前申し込みをお願いいたします)
●定員 : 400名(先着順 ※定員になりしだい締め切ります)
●お申込方法:氏名・所属・住所・電話番号を明記の上、
       ファックスもしくはメールにてお申し込みください。
●お申込み・問合せ先:一般社団法人JC総研 基礎研究部
           担当 小川/郡山/ニイジン
           ファックス 03-3268-8761
           Eメール shinpo(a)JC-so-ken.or.jp 
                                             ※(a)を@に変更してください
           電 話   03-6280-7252



02

09

コメント

平成29年度JA共済総研セミナー 開催のご案内

平成29年度JA共済総研セミナー
超高齢社会における地域の対応と若者の還流による効果を求めて
~対馬市における地域包括ケアと域学連携の取組みより~
を下記の通り、開催いたします。


開催日時:平成30年3月9日(金)13時00分~16時40分(12時15分開場)
会 場:JA共済ビル カンファレンスホール(アクセス)
   東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル1階
テーマ:超高齢社会における地域の対応と若者の還流による効果を求めて
    ~対馬市における地域包括ケアと域学連携の取組みより~
趣 旨:高齢化・過疎化が進む地域への対応として、「域学連携」をキーワードに大学生など若年層を担い手とした地域再生・活性化にかかる持続的な取組みの可能性が期待されています。本セミナーでは、「ケア」と「若年層世代の活用・還流」といった現代地域社会における重要なファクターへの長崎県対馬市の取組みと今後の展望を探ることにより、地域再生・活性化の一つの道筋を考えていきます。
参加費:無料(事前の申込みが必要です)
定 員:150名(定員に達し次第、受付を締め切ります)
登壇者(予定):
【現地報告】①比田勝 尚喜 氏(対馬市長)
      ②桑原 直行 氏(対馬市医療統括官)
      ③前田 剛 氏(対馬市しまづくり推進部市民協働・交通対策課 主任)
【基調講演】西村 周三 氏(医療経済研究・社会保険福祉協会 医療経済研究機構 所長、
              年金シニアプラン総合研究機構 理事長)
その他:セミナー終了後に懇親会を予定しています(事前の申し込みが必要です)
お問合先:JA共済総研調査研究部 TEL:(03)3262-9658

詳しくはこちらをご覧ください

プロフィール

全国共同出版編集部

Author:全国共同出版編集部
FC2ブログへようこそ!

最新コメント

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

Designed by

Ad