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「新世紀JA研究会」第24回セミナーのご案内

平成30年度 新世紀JA研究会 第24回セミナー開催要領
~農産物の生産・販売における公的機能の役割~

1.開催趣旨 
 JAちばみどりは平成13年に合併し、今年で17年目を迎え、農産物販売高321億円を誇る首都圏における全国有数の販売JAです。当JAは「販売力」を磨き「農業」と「地域」に貢献します―を合言葉に、第2次中期経営計画・第5次農業振興方策の策定・推進のもと、生産基盤強化、販売力強化、農家所得の向上に大きな成果を上げてきています。
 一方政府は、競争強化を第一義にあらゆる規制の撤廃のため、主要農産物種子法の廃止、卸売市場法の大幅改正などを進めています。今回のセミナーでは、JAの生産・販売力強化について現地の取り組みに学び、あわせて、農産物の生産・販売分野における公的機能の役割を考えて行きます。

2.主催 新世紀JA研究会及びJAちばみどり

3.開催日時 平成30年5月10日(木)13時30分 ~ 5月11日(金)16時00分

4.参加対象者 
  JA組合長、常勤役員、非常勤役員、幹部職員(連合会含む)、及びJA青壮年部・女性部役員他

5.参加予定人員 
  定員100人(定員を超える場合は、会員を優先させていただきます。)

6.開催場所  
  絶景の宿 「犬吠埼ホテル
  〒288-0012 千葉県銚子市犬吠埼9574-1  ℡0120-31-5489

<現地視察>JAちばみどり 施設
  (1)銚子グリーンホーム(予冷施設) 銚子市新町977-1
  (2)旭フレッシュグリーン(選果施設) 旭市鎌数87

7.参加費 
  受講・宿泊・懇親会参加  会員(1名様)30,000円 会員外 35,000円
  受講・懇親会参加 会員(1名様)20,000円 会員外 25,000円
      受講のみ 10,000円

9.問い合わせ先 
   社団法人 農協協会内「新世紀JA研究会」根本、鈴木 宛て

詳しくは案内チラシ(PDF)をご覧ください。

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第 55 回公開研究会 開催のご案内

第 55 回公開研究会 について(ご案内)
一般社団法人日本協同組合連携機構
拝 啓
時下ますますご清祥のこととお慶び申しあげます。日頃 当総研の事業につきまして格別のご指導・ご協力を賜り、厚くお礼申しあげます。
さて、当総研では協同組合研究誌『にじ』2018 年夏号において特集企画「持続可能な社会と協同組合の役割-持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けて(仮題)」をテーマに特集を企画しております。その前段として協同組合研究者・実践家等との間で幅広く意見交換し議論を深めるため、下記のとおり第 55 回公開研究会を開催することとしました。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
敬 具

1.日 時:平成30年4月28日(土) 13:00~17:00
2.場 所:飯田橋レインボービル1階C会議室
3.テ ー マ:「持続可能な社会と協同組合の役割-持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けて(仮題)」
4.報告内容:
  第1報告「持続可能な開発目標(SDGs)に対する協同組合への期待(仮題)」
   國學院大學 教授 古沢 広祐
 第2報告「農業を基軸とする持続可能な地域づくり(仮題)」
   ふくしま未来農業協同組合 代表理事理事長 菅野 孝志
 第3報告「パルシステムの『ほんもの実感!』くらしづくりアクションと SDGs(仮題)」
   パルシステム生活協同組合連合会 副理事長 吉中 由紀
5.参集範囲:協同組合の研究者、協同組合・関係団体の役職員等
6.事 務 局:日本協同組合連携機構 基礎研究部 副主任研究員 阿高あや
 
以上


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「第21回先進的リスクマネジメント研究会」開催のご案内

「第21回先進的リスクマネジメント研究会」開催のご案内
(株)協同経済経営研究所
拝啓、時下ますますご清栄のこととお喜び申しあげます。
標記の研究会(第21回)を下記のとおり開催しますので、ご出席賜りますようご案内申しあげます。なお、今回は年度の更新になりますので研究会参加の有無についてご意向をいただきますようお願いいたします。
今回は、JA改革をめぐる情勢、平成31年度以降の環境変化への対応、公認会計士監査証明への対応、債務者格付けの実施に向けた具体的検討、収益管理の高度化とエリア展開等をテーマとします。

1. 今回の開催テーマ
今回のテーマは、①JA改革をめぐる情勢、②平成31年度以降の環境変化と対応、③公認会計士監査への対応、③平成31年度以降の総合事業としての収益確保④債務者格付けによる融資の伸長対策、⑤研究会による検討をテーマに開催します。
平成31年度以降については、信連奨励金の引き下げや公認会計士監査の義務付けなど、JAを取り巻く環境は大きく変わります。平成31年度以降の総合JAの維持には総合事業として事業利益の維持が必要になります。とくに収益管理、リスク管理の高度化や意識改革による経営文化の変更と経営改革が求められます。
平成31年度以降の環境変化を踏まえて総合JAとしての新たな成長戦略が必要な状況にあります。このためには支店統廃合や経済事業改革などの効率化、意識転換とともに金融機関としての機能の高度化と新たな成長に向けた取り組みが必要になってきます。
さらに、金融機能の強化・高度化と利用者の見える化、エリア戦略による成長戦略展開と対応課題の整理について検討を行っていきます。

2.開催日時:平成30年4月7日(土) 午後1時半~午後5時

3.会  場:社団法人緑丘会館 池袋サンシャインビル60 57階 会議室

4.研究事項:
(1) <研究事項>JA改革の動向と課題点
(2) 平成31年度以降の環境変化と事業利益の確保と対策
(3) <研究事項>公認会計士監査への実務的対応
(4) <研究事項>信用事業収益維持と債務者格付けの実践による融資の拡大
(5) 変革期における総合JAの成長戦略
(6) その他

5. その他
(1) 3月30日までにメールまたはFAXにてお知らせください。

詳しくは案内チラシをご覧ください。

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地域発信型プロジェクト「JIMOT CM COMPETITION」 CMアイデア募集開始

島ぜんぶでおーきな祭
JIMOT CM REPUBLIC 2018
CMアイデア募集開始

島ぜんぶでおーきな祭 広報・宣伝チーム

 島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭(2018年4月19日~22日)恒例の地域発信型プロジェクト「JIMOT CM COMPETITION」が今年は「JIMOT CM REPUBLIC 2018」と名称変更、装いも新たに実施され、1月22日からいよいよCMアイディアの募集が始まります。
 このプロジェクトは海外を含む地元のアイディア発案者たちと、そこに住む“住みます芸人”、よしもとスタッフらが交流しながら、各地のCMを一緒につくりあげ、地方の魅力を伝えようという試みです。過去8回行われましたが、今回は、大切なものや気持ちの詰まった「じもとのちから」をさらに、みらいの子どもや人々に受け継いで欲しいという思いを込めて
 (1)「SDGs」をテーマに設定(世界共通17の目標達成の実現にむけたきっかけ作りのために)
 (2)SNSでの応募を実施(より多くの人が参加できるよう)
と2つの点を改良し、よりバージョンアップしたプロジェクトにしたいと考えています。

「JIMOT CM REPUBLIC 2018 募集要項」
主催:沖縄国際映画祭実行委員会 ©沖縄国際映画祭/よしもとラフ&ピース

この企画は、一般の人から地元の魅力を盛り込んだCMのアイディアを募集し、各部門の優秀作については、よしもとスタッフらが実際のCMに仕上げるお手伝いをするものです。CMは、島ぜんぶでおーきな祭(4月19日~22日)のイベントで上映し、各部門のグランプリ作品が選ばれ賞金が授与されます。

【実施部門】
 ①全国46都道府県の作品(優秀作5作品をCM制作、グランプリ賞金47万円)
 ②沖縄県全41市町村の作品(優秀作41作品をCM制作、グランプリ賞金41万円)
 ③アジア・ASEAN諸国の作品(優秀作10作品をCM制作、グランプリ賞金未定)
【テーマ】
 CMアイディアのテーマは、吉本興業グループが普及に取り組むSDGs(持続可能な開発目標)にちなんで、SDGs「みらいへつなぐ、じもとのちから」です。参加者の身近なところにある、みらいへ残したいものを映像に収めてCMをつくります。よしもとのSDGsへの取り組みについては、コチラをご覧ください。
【応募方法】案内チラシをご確認ください。 
【スケジュール】
  募集期間: 1月22日(月)~3月4日(日)/審査期間:3月5日(月)~
  CM制作作品発表:3月中旬
【本件についてのお問合せ】
島ぜんぶでおーきな祭 広報・宣伝チーム(株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー) 
担当:永井・大竹(03-3209-8290)


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平成29年度JC総研シンポジウム開催のご案内

平成29年度JC総研シンポジウム開催のご案内
「今、ここからはじめる地方創生 -農山村とJAの挑戦-」


●趣 旨:地方創生が政策目標に掲げられ3年が経過した今、あらためて地域づくりの「プロセス」に着目し、地域は何をすべきか、そこにJAはどう関わればよいのか、地方創生の新たなステージを展望します。
●日 時:平成30年2月27日(火)13時〜17時(12時開場)
●会 場:明治大学 リバティホール(アクセス)
     東京都千代田区神田駿河台1-1リバティタワー1F
〈プログラム〉 
 解 題:明治大学 教授 小田切 徳美 氏
 第一部:何からはじめるべきか ーワークショップの可能性ー
  講 演 ワークショップとは何か 弘前大学 准教授 平井太郎氏
  実践報告 ①和歌山県農林水産部  共同活動班長 中西一宏氏
       ②長野県JA松本ハイランド 代表理事専務理事 松澤幹夫氏
  クロストーク 
       ワークショップで切り拓く地域の未来
       平井太郎氏×中西一宏氏×松澤幹夫氏
 第二部:地方創生の新たな挑戦 ープロセス重視の展開ー
  講 演 ①地方運営組織の可能性と課題 大分大学 准教授 山浦陽一氏
      ②関係人口〜風の人の役割  フリージャーナリスト 田中輝美氏
      ③継がれる地域の仕事 日本農業新聞 記者 尾原浩子氏
  クロストーク 
       まち・ひと・しごと創生
        山浦陽一氏×田中輝美氏×尾原浩子氏
        ◎コメンテーター 法政大学 教授 図司直也氏
                 鳥取大学 教授 筒井一伸氏
●参加費: 無料(事前申し込みをお願いいたします)
●定員 : 400名(先着順 ※定員になりしだい締め切ります)
●お申込方法:氏名・所属・住所・電話番号を明記の上、
       ファックスもしくはメールにてお申し込みください。
●お申込み・問合せ先:一般社団法人JC総研 基礎研究部
           担当 小川/郡山/ニイジン
           ファックス 03-3268-8761
           Eメール shinpo(a)JC-so-ken.or.jp 
                                             ※(a)を@に変更してください
           電 話   03-6280-7252



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